予備校事業

東京医進学院

東京医進学院

医系学部に4,000名以上の合格者を輩出

東京医進学院は、医系大受験専門予備校として昭和51年の創業以来、医系学部に4,000名以上の合格者を送り出し、その多数が医療人として日本各地の医療の現場で現在活躍しています。
少人数制による徹底指導、医系進学指導における豊富なノウハウを持つ精鋭講師陣、独自の全寮制コースなどを特徴として、合格実績とともに医系進学予備校の中でも揺るぎない地位を築いています。

現在、市ヶ谷校・横浜校の通学制、三鷹校の全寮制、現役指導館市ヶ谷校の計4校舎で展開しています。
昨今、国内における医師の不足が深刻な問題となってきていることから、平成20年度より医学部の定員の増員が始まり、今後もさらに増員が進められることが見込まれています。将来の日本の医療を支える人材の育成は希求の課題であり、医系大学に優秀な人材を送り込むために医系進学予備校の役割は、今後ますます重要となっていくと予想されます。

今後とも独自性の高い強みを生かしつつ、より多くの医療人を輩出し、社会に貢献していきます。