3月1日、経済同友会および関西経済同友会が主催する「経営者と大学生の未来創造フォーラム」において、当社常務取締役の齋藤勝己が登壇いたしました。 当日は、経営者29名と大学生117名が参加し、少人数のグループに分かれて対話型セッションを実施しました。第1部では「AI時代に求められる人間の力とは?」をテーマに議論が行われ、第2部では提示された3つのテーマ毎に分科会形式で、経営者と大学生がそれぞれ意見を交わしました。

また、齋藤は第1部終了後に取材を受け、そのコメントが京都新聞に掲載されました。 齋藤は、「AIは生産性の向上や学習の効率化に大きく寄与する一方で、生徒のやる気を引き出すのは人間である」と述べ、AI時代における人の役割の重要性を強調しました。

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