読売新聞(2026年5月19日付)の夕刊3面

「サービス・モノがたり」振り返り重視「個別」確立 明光ネットワークジャパン


西日本エリア版の夕刊紙面企画「サービス・モノがたり」にこのたび明光義塾をお取りあげいただきました。
「サービス・モノがたり」は主に人気商品・サービス・制度・会場などの開発の秘話や工夫、最近の取り組みなどを紹介する企画紙面です。
常務取締役であり明光義塾事業本部長の齋藤勝己とフランチャイズオーナーであり、亀岡教室 冨山 忍代表のコメントが記載されています。 明光義塾のめざす「自立学習」を身につける。授業内で使う「振り返りノート」の活用方法や、 亀岡教室で実践している日常の生活習慣を振り返るスケジュール帳。そして生徒に伴走する講師の人材育成についての想いも紹介しています。

※この記事は読売新聞社さまより掲載許可をいただいております

 

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